アウトドアなら【国立公園三瓶山】
緑光の中を自然遊泳。大田市のシンボル、国立公園 三瓶山(さんべさん)のご紹介です。
島根のほぼ真ん中にそびえ立つ三瓶山は、室の内(むろのうち)と呼ばれる低地を、主峰の【男三瓶】に寄り添うように並ぶ【女三瓶】、【子三瓶】、【孫三瓶】、を主として計6つの峰が環状に連なっている山です。
また、山々を中心に広がる三瓶山一帯には東西南北4つの主なエリアがあり、【北の原】、【東の原】、【西の原】、そして【三瓶温泉】と呼ばれ、親しまれています。
それぞれの山を巡る多彩な登山ルートや紅葉狩り、スキーやアウトドアスポーツ、温泉など各エリアの特長を生かした四季折々の贅沢な自然を、様々な形で堪能でき、人々を魅了しています。
森の中のキャンプ場や、多くの学習施設・研修施設などが位置し、頭や身体を思う存分使って楽しめるのが、ここ北の原。
もちろん、心と身体をゆったりリフレッシュすることだって出来ますよ。
もちろん、心と身体をゆったりリフレッシュすることだって出来ますよ。
女三瓶や大平山の斜面に広がる約300haの大草原。ここが東の原です。三瓶観光リフトを利用すれば、約20分で大平山休憩所から室の内の絶景を眺める事ができます。(三瓶温泉スキー場は営業を休止しておりますのでご注意下さい)
その名のとおり、三瓶山の西麓に広がる草原。ここが西の原です。
なだらかな斜面の上から見下ろす180度の大パノラマが、心も身体もきれいにしてくれるようです。
なだらかな斜面の上から見下ろす180度の大パノラマが、心も身体もきれいにしてくれるようです。






































